トミカ№116・スーパーアンビュランスを親目線でレビューしてみる

 

いたちめです。

 

子供のトミカコレクションが始まった記念一号。

№116のスーパーアンビュランス。

 

 

スーパーアンビュランスってなんだ!?

救急車といえば、一番有名なのは「ハイメディック」

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF

 

このハイメディックと同じく、患者搬送を行える車両であり

同時に、救護所としての機能を有した救急車。

東京消防庁のホームページで詳しく記載されていますね。

http://www.tfd.metro.tokyo.jp/ts/soubi/car/01_02.htm

 

こんな車があるのか?と初めて知りました。

 

スポンサーリンク

ギミックと頑丈さについての親目線レビュー

このスーパーアンビュランス、横が広がるんですね。

ブリスターだとイラストが見えにくいのですが

箱だとよくわかります。

 

そして、この救護所モードになるときが、なんだこりゃ?と言われるゆえんです。

最大に展開して5mmくらいですね。

 

しかし、この程度で十分でしょう。

あまり開いても、戻すときに壊すハズ。

 

遊び倒して放置すると、開くときが固くなります。

しかし、それ以外のギミックを搭載していないので

堅牢そのもの。

 

側面からみても四角いですねぇ。

 

 

 

踏んでも投げても、頑丈。

かつ、

サイズが大きめなので、安全性能が高いと思われます。

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事