「多動力(たどうりょく)」の感想

思考の本

 

いたちめです。

 

妻が買って読みやすいよとオススメされたので

僕も読んでみました。

 

堀江貴文氏のいう多動力って何?意味は?

妻から読みやすいとオススメされた

幻冬舎出版の堀江貴文氏著の多動力という本。

 

妻からこの本を借りて、「はじめに」を斜め読みしてあと

目次に目を通すと最初に見つけた面白いキーワード。

 

見切り発車は成功のもと

 

ということで文章が詰まった本でもないのであっさり読んでみました。

 

多動力とは、この本の帯にも書いてありますが

自分の人生を一秒残らず使い切る生き方のこと

とのこと。

 

そして、その一秒残らず使い切る生き方をするためには?

というのが、この本には書かれていました。

 

多動力で共感できたこととか、その他感想

サルの様にハマリ、鳩の様に飽きよ。の項目で

「三角食べ」について、共感できることがありました。

 

僕も個人的に三角食べが嫌い。

米と味噌汁は、同時に食べたいと思いますが、

基本的に、米 → 味噌汁 → おかず

の三角食べが嫌いです。

 

コース料理だと、一品ごとにだされて

その料理に専念して次の料理が出てきます。

しかし、一品ごと食べるのは、行儀が悪いと育てられました。

 

こんな感じで、堀江氏の多動力については

個人的に共感できることが多く、

また逆に、氏のメルマガの様にこのブログも日々更新したいなァ。

なんて事を思った次第です。

 

考え方を考えるキッカケの良い本だと思います。

 

 

 

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