デジタル商品を作り出して、オンラインビジネスを運営する方法

 

いたちめです。

 

情報商材といわれるものが世の中にはあります。

僕は、「うさんくせぇなぁ」としか思えません。

しかし。

よくよく思い返してみると、大事なことに気が付きました。

 

本当に優秀な棚卸商品とは何か?を知るために

簿記3級程度のお話しですが・・・

 

メーカーがモノを造るには、

・原料費

・労務費

・経費

の3点が必要で仕掛品と製品の、棚卸高差額から

製造原価と売上原価が算定されます。

この期末(月末)棚卸についての計算方法が、

原価法であったり、低価法だったりするわけです。

 

なにが言いたいか?ということですが。

メーカーは出来上がった製品を売らなければ

売れ残りは在庫として抱えなければなりません。

 

流動資産は、一年以内に現金化が可能なもの。

というカテゴリ。

そこに棚卸資産は記載されます。

 

しかし、1年以内にちゃんと売れんの?

 

で在庫も、経年劣化を起こすわけです。

減耗損だったり、評価損。

これが売れないだけで経費がかさむというワナ。

 

ではデジタル商品はどうか?ってことになる。

http://directlink.jp/tracking/af/1501024/Jm0Qdu6Q/

 

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デジタル商品とは何か?そして棚卸しの優位性とは?

デジタル商品とは「読む」「見る」「聞く」が可能な教材。

情報教材といわれるもの。

 

確かに先の「労務費」や「経費」はかかるけど

一度付くってしまえば、ファイルをコピーするだけ。

 

棚卸資産の価値なんてあるか?ときかれたら

経理上はあるけど、実態としてみれば「ほぼゼロ」

 

自分で作った曲のマスターがあれば、ほぼ無限にコピーができる。

サイトにアップロードすれば、ほぼ無限にダウンロードできる。

 

どんなに在庫を持っていても、財政を圧迫することなく

キャッシュフロー・インをおこすのみ。

 

実際にデジタル商品を作った人たちはどうやったのか?

なんて美味しい話しだ!なんて思いませんか?

 

税理士事務所に居たころ、いわゆる虚業がいかに優れているかを

倒産した会社の清算結了を組むときに感じていた僕としては

実に気になる話しです。

 

そんな折、ダイレクト出版からメールが来ました。

もしあなたがネットで起業したいとか、

ネットで新しい収入源を作りたいと思っているなら、このメールは重要です。

 

なぜなら、

90日以内にあなたの大ヒット商品を完成させて

オンラインで売り出す方法が無料で手に入るからです。

 

オンラインビジネスを始める前に読んで欲しい

オンラインビジネスに必要なものはわかります?

そう、パソコン。そしてネット環境。

この2つがあればいいワケ。

 

綺麗なオフィスも、無能な従業員もいらない。

資金繰りに頭を悩ますことも、取引先の横暴に耐えることもない。

昼夜逆転してもいいし、家からでなくてもいい。

 

「あの人、ニートらしいよ?」なんて勘違いをされても

預金通帳に振り込まれてくる売上。

 

働き方改革なんていってるけど、副業がばれたらヤバイなぁ。

でも今月、お財布が寂しいよなぁ。

悩んでる人が、悩まなくていい働き方。

 

それがオンラインビジネス。

 

オンラインビジネスを始めるにはどうしたらいいか?

エベン・ペーガンというアメリカの実業家の方が

書いた本が発売されました。

 

もし、本当にそんな本があるとしたら、いくらで買いますか?

実用書であり、ノウハウの本です。

 

980円くらいでありそうじゃね?

自己啓発とか実用書っぽいんなら、3,000円くらい?

 

僕は注文したので、届いて読んだらレビューしたいと思います。

 

 

エベン・ペーガン著

あなたの知識・経験・情熱をデジタル商品にしてオンラインで売り出す方法

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