嗜みの文具メモ帳マークス 持ち歩きのメモ帳。EDIT方眼ノートB7変型 2025年1月8日 持ち歩きのメモ帳として、Rollbahn mini(ロルバーンミニ)を愛用している。しかし、Rollbahn miniとは別にメモ帳が欲しくなった。 そこで今回、購入したのがマークスのEDIT方眼ノートB7変形サイズだ。 ことの発端はティモシー・フェリスの動画 古川武士氏の【書く瞑想】や、佐野直樹氏の【「インド式「グル...
嗜みの文具メモ帳Rollbahn 持ち歩きのメモ帳。Rollbahn mini(ロルバーン ミニ) 2025年1月1日 手帳とは別に、メモ帳を持ち歩いている。理由は実に単純だ。忘れるから、メモをする。頭が悪いから、メモをする。忘れてもいいように、メモをする。メモをすることで、頭の中をクリアにしていく。2024年で落ち着いたのはDELFONICS(デルフォニックス)社のロルバーンミニ。 なぜ、Rollbahnを使うのか? ロルバーンについ...
嗜みの文具手帳フランクリン・プランナー 2025年の手帳は、ほぼ日カズンからフランクリン・プランナーのクラシックサイズに変更 2024年12月20日 A5サイズのヌメ皮の綴じ手帳用カバーを作った。途中、フランクリン・プランナーのオーガナイザに変更したこともあった。それでも、「ほぼ日手帳カズン」を使い続けるつもりだった。しかし。私は綴じ手帳を辞めた。 https://itachime.com/custom-made-notebook-covers-in-tan-lea...
嗜みの文具万年筆インクオレンジ色 万年筆のオレンジ色インクを探す旅 2024年12月3日 万年筆のインクは沼だという。 確かにそうだろう。デジタル全盛期の最中、利便性もコスパも高いボールペンを差し置いて、あえて前時代的で面倒くさい万年筆を選ぶような人種である。インクは紙を選び、紙はインクを選ぶ。なにより。万年筆にあったインクを選ぶ必要がある。万年筆の面倒くささよりも魅力に取りつかれた者が、万年筆と同じくらい...
嗜みの文具PILOT多機能ボールペン 多機能多色ボールぺン、PILOTのDr.GRIP4+1を手帳用ボールペンに利用する 2024年12月3日 「手帳という武器をカバンにしのばせよう」さとうめぐみ著の影響で、手帳の文字書きのルールとして、4色を利用するルールを作っていた。そのルールを踏襲したうえで、シャーペンが欲しいと思うようになった。すごく単純な理由だが、子供が使い倒して、削りに削った鉛筆も持ち歩いていたのだが、意外に使い勝手がよく「シャーペンを入れた方がよ...
嗜みの文具多機能ペン 三菱鉛筆スタイルフィットの遍歴 2024年12月3日 プラチナ、ステッドラーの多機能ボールペンの後にたどり着いたペンが三菱鉛筆のスタイルフィットになる。仕事で、同じく三菱のジェットストリームの多機能ペンを使っていたので同じ種類は使いたくないという気持ちから発生したものになる。 ミッキーグローブ柄5色ホルダー 手帳をほぼ日カズンに変更した際、万年筆と加えて5色ホルダーのミッ...
嗜みの文具手帳 手帳を使った夢を叶える・自己実現・目標達成の方法の本を買うならこの1冊 2024年11月3日 大学生を卒業したばかりの20代の頃。父親のおさがりの古ぼけたバイブルサイズのシステム手帳を捨て、赤いピッグスキンのバイブルサイズのシステム手帳を購入した。父親に強要されていた自作リフィルも一緒に捨てた。毛羽だったコピー用紙のようなリフィルではなく、ツルツルとした紙質で、新品で、夢を叶えるためのツールとして。GMO(グル...
嗜みの文具日記帳MARK'S MARK’S(マークス)の5年連用日記を購入 2024年1月31日 日記を書こうと思ったキッカケ 2024年現在。ほぼ日カズンをメインの手帳として利用しており、仕事、家庭、個人の予定を管理し、やりたいことや目標の消化を視覚化している。また、思考と感情を整理し、翌日に持ち越さないという工夫を行っているが、日常を切り取った思い出が記録されることがほとんどないことを、年始に気が付いた。ジブン...
嗜みの文具ほぼ日 2024年の手帳は、ほぼ日カズン 2024年1月10日 2024年の手帳についても、昨年同様ほぼ日手帳カズンを選択している。なぜ、ここまでほぼ日手帳カズンにこだわるのか?について大きく3つに分けて今回は文字に起こしていきたい。 ①目標達成をライフログよりも重視している コクヨからでた「ジブン手帳」に惹かれるものがあった。店舗に足を運び、手に触れ、使い方の本を読み、和気文具の...
嗜みの文具山口県ほぼ日ヌメ革 革創作工房TSU-CHEYで手帳のカバーをオーダーメイド 2023年8月20日 TSブラックベーシックの綴り紐が、ひきちぎれてしまう 数年前から、手帳を「ほぼ日」「フランクリンプランナー」と選んできたが、最終的に落ち着いたのは「ほぼ日」になる。 「フランクリンプランナー」のウィークリーコンパスでは、ウィークリーで必要な情報を全て書けないことにストレスを溜めていた。 つまりマンスリー、ウィークリー、...