ルービックキューブを楽しもうと思って買ってみた

 

いたちめです。

 

本屋さんに子供と行ったら、

普段、まったく物欲のない御年2歳の子が

ルービックキューブを欲しがり号泣。

 

2歳児にルービックキューブは理解できるのか?

本屋さんで号泣して、泣き止まない。

ましてや普段、ものを欲しがらない子なので

買うことにしました。


 

しかし。

2歳児が、ルービックキューブを揃えたりできるわけもなく

置物と化していました。

そりゃ、そうだろ。

 

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遊んでいると怒られるので、自分用を買う

置物と化していても、

僕が遊んでいるのを目にすると、いる!と

取り上げるわけです。

 

どんなに揃えている途中でも。

無慈悲に。

 

となると、買うしかないですよね。

 

どのメーカーを買うか?

とりあえず、急ぎ画像を撮影したので

フィルムが巻かれていますね。

 

ルービックキューブは、意外にも中国メーカーの勢いがあって

良品が多いそうです。

 

とはいえ、AMAZONで調べると山と出てくるわけです。

 

ちなみに僕はQiYi(チーイィ )の

Thunderclap (サンダークラップ)というものを選びました。


 

というのも、名前が格好いいですよね。

理由は、それだけです。

 

他に検討していたのが

DaYan(ダヤン)の guhong(グーハン)


 

そして、最高峰なんじゃないかな?

GAN356 XS


 

しかし、お高いんですよ。他の商品と比較した場合ね。

品質などを調べると、妥当なんじゃね?って感じなんですが。

 

ちょっとした暇潰しのための遊びに、この金額は…

と躊躇しちゃいました。

 

メガハウスとQiYiを並べてみる

メガハウスの方がちょっとだけ大きいですね。

 

ルービックキューブは中国品を選ぶこと

で。

実際、触った感想です。

 

なにこれ、スゴイ。

 

メガハウスのルービックキューブだけ触っていたので

この衝撃は半端ない。

 

そして、結構な頻度で触り続けた後、メガハウスを触ると

重たい。

 

ぜひ、メガハウスで変態的な技術を詰め込んだ

Made in JAPAN なルービックキューブを開発してほしいですね。

期待してお待ちしております。

 

結論。

値段でビビったら、QiYiを選びましょう。

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