推しと萌えはまさきちいご当地キャラ 鹿児島県阿久根市のゆるキャラと萌えキャラ 2024年8月30日 2012年(平成24年時)に九州一周を行った際に、立ち寄った道の駅「阿久根」で貼りだしてあったポスターを撮影したもの。 阿っくんと観光大使(?)の子 ポスターは道の駅「阿久根」のいずれかの建物の出入り口に貼ってあった。2024年現在で、阿久根でキャラクターを検索すると、基本的に阿っくんしかヒットしない。たまたま見つけた...
暮らしと心サンマーク出版メンタルヘルス わたしが「わたし」を助けに行こうの感想 2024年8月29日 この本は、妻が見つけてくれた。最初に一言で伝えるのであれば、「救い」であるということ。何が「救い」か。この書籍を手に取るあなたが、生きづらさを感じていて、何とかしたいとあがいてきたものの何も変わらずやはり生きづらい。という状況であれば、読む価値はある。 この書籍の読み方として この書籍の分量は多くない。上下の余白が十分...
子育てと学び視覚デザイン研究所1歳~4歳~ おやさいめしあがれ:視覚デザイン研究所/絵本レビュー 2024年8月12日 福音館書店の「くだもの」シリーズと類似した絵本。こちらの絵本の特徴は、元々の野菜だけではなく「その野菜を調理した料理」と一緒に描かれている。四季折々の空気感まで伝わってくるような内容になっており、福音館書店の「くだもの」とはまた少し違った雰囲気となっている。 https://itachime.com/fruit-pic...
子育てと学び福音館書店2~4歳 くだもの:福音館書店/絵本レビュー 2024年8月12日 絵本を読み聞かせるタイミングというのがある。時期がズレると、子供は「意味がわからなく退屈」か「幼稚すぎて退屈」という状態になる。絵本、くだものは子供がまだ幼少期の頃に親と一緒に読んで、見せて一緒に楽しむ絵本である。 リアルな画像 リアルだといっても、写真のようなリアルさではない。左ページを指さし、子供に「〇〇だよ!おい...
子育てと学び日本キリスト教団出版局3歳~ こどものいのり:日本キリスト教団出版局/絵本レビュー 2024年8月12日 祈る。というはどういうことか。広辞苑によれば、⑴神や仏の名を呼び,幸いを請い願う、祈願する⑵心から望む、希望する、念ずる⑶(相手や事物に)わざわいが起こるように祈願する、のろうといった意味があるようだ。私のような大人が「子供の健やかな成長と幸せを願い、祈る」場合とは異なる、子供の視点からの祈り。そんな心穏やかな内容の絵...
暮らしの工夫と道具ボイスレコーダーオリンパス パワハラの証拠集め用ボイスレコーダー:オリンパスVP-20のレビュー 2024年7月29日 今、もしパワハラやセクハラを受けていれば、この記事は役に立つ記事になる。アフィリエイトを組み込んではいるが、私自身が体験したことであるため、実用的であり、実践的であり、事実に基づくことのみを備忘として残している。 証拠集めの録音について 今、一つのことが頭をよぎるかも知れない。録音しても大丈夫なのか?2024年7月現在...
VPNprotonproton pass Proton PassのPinコード設定とExtra Password設定 2024年7月24日 Proton mailのサービスの一つである、Proton Passは、非常に便利で有能なパスワード管理ツールである。このProton Passを使うと、ブラウザでのパスワードやパスキーの保管に対して「安全なのか?」と思うようになり、結果、ブラウザでのパスワード管理は、使わなくなる。同様に、iphoneでもパスワードを...
暮らしと心成功哲学思考は現実化するきこ書房 思考は現実化するの感想 2024年6月9日 私の自己啓発書の原典ともいえる書籍。田舎の大学に通学していた頃の私が、電車の中で読める本が欲しいと本屋さんで見つけた本。質素な白いカバーに明朝体の文字。ヒル博士のイラストと、私が持っているものは新装版の初版第5刷発行のものになる。その出会いは偶然だったと思う。しかし、幾度となく読み返し、線を引き、メモを書きこみ、ボロボ...
暮らしと心引き寄せの法則サンマーク文庫幸せ 神さまとのおしゃべりの感想 2024年6月8日 いつも行く本屋さんの文庫本コーナーで分厚いものがあるなぁと目に留まり、タイトルとイラストに惹かれパラパラ読んだ。「引き寄せ系の本だ」と購入。 「実用エンタメ小説」としての内容 本書の表紙には「価値観がぐるりと変わる実用エンタメ小説がついに文庫化」と書かれている。「神さま」と「みつろう」の会話形式で話は進みながら、「神さ...
暮らしと心文響社金融 漫画バビロン大富豪の教え「お金」と「幸せ」を生み出す五つの黄金法則の感想 2024年6月7日 昔、Amazon KindleUnlimitedに加入していた時に読んだ本だったが、なんとなしに本屋さんで見かけたときに「また読みたいな」と思い購入。 絵のクオリティが低く雑で汚い 「なろう系」のコミカライズしたときのマンガ家と同じで、自己啓発系のマンガ版は、総じて絵のクオリティが低いと感じる。「7つの習慣」のマンガ版...