バイクにLED電飾を施すことで、一人エレクトリカルなパレード?

 

いたちめです。

 

今では全く普通にLED電飾を施したバイクが往来していますが

なかなか電飾をつけたまま走行するってのは

僕はできませんでした。

 

注意事項

 

 

 

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道路車両運送法と道路交通法

詳しくは、各々で調べてください。

道路車両運送法

道路交通法

 

実に個人的な、僕の意見です。

 

LEDのブレーキランプや方向指示が当たり前になっています。

しかし、それはあくまで装飾ではなく「走行するうえで必要なもの」

停車時に、危険のない範囲内で利用するのが賢い選択だと僕は思っています。

完全に、自己満足です。

 

全く役に立たない完全なる自己満足。それがLED電飾

元々、LEDを付けてみたいという考えは

当時、サンタツーリングなるものがぼちぼち世に出回りはじめた事。

 

しかし、道路交通法や道路運送車両法の違反扱いとされたとき、点数ひかれるのが怖い。

君子危うきに近づかず。これが最大のポイントです。

完全なる自己満足で、使うことがほぼない。それがLED電飾です。

 

タンデムシート下に仕込んで間接的に照らす青色LED

 

本体のフレーム下に設置した赤色LED

 

配線の取り回しについて

  • リレーの黄色(アクセサリのプラス)にオンオフスイッチをつける
  • オンオフスイッチからLEDにつなげる
  • LEDの片方をマイナスに戻す(アースする)

 

LEDはプラスとマイナスが決まっていないものがあります。

なので、配線よりも先に設置場所と配線の取り回しを考えた方がいいですね。

 

スイッチとLEDをつなぐと雑多な感じになります。

 

本体のフレームを傷つけないようにインシュロックで固定

 

まとめ

車体下を照らす車も見かけるかも知れません。

 

街灯がほとんどない田舎道を走ったとき以外に使った記憶がないので

付ける必要はないかなって思いますが。

記録として残しておきます。

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